派手もの好きな
大男
選んだワケ
このお祭りは、豪華絢爛な大きな太鼓を山車に乗せ担ぐことで有名です。また、男祭りとも言われ、山車同士をぶつけ合い乱闘騒ぎにまでなることもある荒々しい一面もあるような行事となっています。
・自分の身体は小さいながらも、皆を引っ張っていく大きな意志にそっていると思った点
・プライベートでは派手なものが好きであったり、あまり見せない闘争心のようなものを体現していると考えた点
以上2点が、四国の愛媛 新居浜太鼓祭りの推したい点です。
おすすめポイント
新居浜太鼓祭りは、とにかく激しく背の高い山車をぶつけあい、ときに乱闘騒ぎになることもしばしば…
その山車の大きさ豪華さで競う男祭りとも呼ばれています。
そんな激しい祭りとは、似つかないおとなしく小さいのが中の人です。しかし、議論ともなれば思った意見はきちんと伝えたい。ぶつかりあって皆で良いものを作りたい。そんな私の生き方にこのお祭りの雰囲気はぴったりだと思っています。
あとは、たまに私服も派手なのでそこもマッチしてると思います。
お祭りの思い出
実は行ったことも見たこともないので、旅行先の候補に入れておきます。
就活アドバイス
大学院生での就活は、就活一本に力を注ぐことは出来ず研究しながらになるので、マルチタスクと予定管理が必須です。
ちなみに、私は同時進行で進めるのはあまり好きではありません。それが分かっていたので、かなり早い段階からやりたい業種を絞り、夏はインターンシップに行かず、自己分析に費やしました。そして、本当に行きたいと思えた数社にだけ応募することで研究との両立が出来ました。周囲に合わせて同じように就活するのではなく、自分にあったやり方、自分の本当にやってみたいことを模索する時間を多く取ることが良い結果に繋がると思います。
入社を決めた理由
他のどの企業さんよりも、採用活動が丁寧で選考を重ねていくなかで私個人を見てくださったと思えたからです。また、座談会をすぐに開催していただいたことや、気になったことを質問できたことなど、不安なく面接に臨めたことも決め手につながっています。
就活年表
- 修士1年 5月
- 就活開始
- 修士1年 11月
- スカウトのお声を頂き、オンラインにて面談
- 修士1年 12月
- 対面インターンシップ参加
- 修士1年 1月
- 技術系座談会参加、一次面接
- 修士1年 2月
- 二次面接
- 修士1年 3月
- 個別面談、社長説明会、最終面接 内定を頂き承諾
写真で一言
旅行先で自己紹介のために撮ってもらいました。普段は、写真を撮る側なので個人の写真はなかなかありません。出かけたら僕を撮ってください。